全日本吹奏楽コンクール〜3年連続金賞を受賞〜
創価グロリア吹奏楽団は、10月30日、青森市文化会館で開かれた第59回全日本吹奏楽コンクール(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の職場・一般の部に、東京支部代表として出場しました。詳細はこちら>>>
東京都吹奏楽コンクール本選で「金賞」 東京都代表に(9月4日)
創価グロリア吹奏楽団は、9月4日(日)、府中の森芸術劇場で開催された東京都吹奏楽コンクール本選(主催 東京都吹奏楽連盟・朝日新聞社、後援 全日本吹奏楽連盟)に出場しました。
中村睦郎氏の指揮で、「バレエ音楽『ダフニスとクロエ』第2組曲より」(M.ラヴェル作曲)と課題曲を演奏し、金賞を受賞。東京都代表として「第59回全日本吹奏楽コンクール」に出場することが決定いたしました。詳細はこちら>>>
東京都吹奏楽コンクール予選で金賞を受賞〜都大会に進出〜(8月6日)
創価グロリア吹奏楽団は、8月6日、江戸川総合文化センターで開催された、東京都吹奏楽コンクール予選に出場し、中村睦郎氏の指揮で、「バレエ音楽『ダフニスとクロエ』第2組曲より」(M.ラヴェル作曲)と課題曲を演奏し、金賞を受賞しました。詳細はこちら>>>
「2011マーチ&ポップス・イン・HIBIYA 」に出演(7月17日)
創価グロリア吹奏楽団は、7月17日(日)、東京都・日比谷公会堂で開催された、「2011マーチ&ポップス・イン・HIBIYA 」に出演しました。詳細はこちら>>>
第24回定期演奏会のCDが発売中〜全国大会で好演の「ラッキードラゴン」も収録〜
当楽団の第24回定期演奏会のライブディスク「VANITAS」が発売中です。以下、カフアレコードのサイトから紹介文を引用させていただきます。
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2010年全日本吹奏楽コンクール全国大会で金賞を受賞したことが記憶に新しい、創価グロリア吹奏楽団。指揮者に中村睦郎を迎えての2010年ライブディスクです。
タイトルの通り煌めく音色の「グロリアス」で幕を開け、2曲目は聴く人の胸に迫るドラマティックな福島弘和の「ラッキードラゴン」。独特の切り口が味わい深い作曲家・高昌帥の「ヴァニタス」は委嘱作品です。
ゲストはトロンボーン奏者の荻野昇。明瞭かつ豊かな音色で、時には技巧的なパッセージを、時にはムード漂うメロディーを歌い上げます。繊細な叙情性と重厚かつ躍動感を兼ね備えた圧巻のグロリアサウンド。作品に添った世界観をそれぞれ精妙に表現しています。
●曲目
[1] イン・ア・コーズ・コールド “グロリアス” (スティーヴン・メリロ)
[2] ラッキードラゴン〜第五福竜丸の記憶〜 (福島弘和
)
[3] ウィンドオーケストラのためのヴァニタス (高 昌帥)<創価グロリア吹奏楽団委嘱作品>
トロンボーン協奏曲 (フィリップ・スパーク)
[4]
I. Agitato(激動して)
[5] II. Molto lento(きわめてゆるやかに)
[6] III. Vivo(快活に)
[7] リフレクティブ・ムード
(サミー・ネスティコ)
交響詩「ローマの松」 (オットリーノ・レスピーギ/創価グロリア吹奏楽団 編)
[8] I. ボルゲーゼ荘の松
[9] II. カタコンベ付近の松
[10] III. ジャニコロの松
[11] IV. アッピア街道の松
[12]「母」 (松原真実、松本真理子)
指揮:中村睦郎 トロンボーン([4]〜[7]):荻野
昇
演奏:創価グロリア吹奏楽団
創価グロリア吹奏楽団 第24回定期演奏会 2010年2月28日 東京芸術劇場・大ホールにてライブ収録